2014年7月20日日曜日

ガリボイス2014~新聞投稿の復活

ガリボイスという取り組みを始めたのは06ゼミ生から。
そしてその取り組みをガリボイスと命名したのは07ゼミ生の上村でした。
その頃から継続してほぼ毎月、ガリボイスは新聞の読者のひろばに投稿する
ようになっていました。
頻繁にゼミ生が新聞に登場し、またゼミでの活動もたまに新聞に紹介されて
いたので、その頃のキャッチコピーが「日本一メディアに登場するゼミ!」でした。
実際、年間、50回以上登場していたと思います。
継続して投稿していたこともあり、そのことについてOG(09)市川が代表で熊日に
取材までされていました。
ただある頃から投稿が休止となっていたのですが、今年度のこの時期になって
久しぶりに投稿という恒例行事がガリラボに戻ってきました。
ガリボイス担当の3年(12)河邉の手によって。
 
復活したら、早速、読者のひろばに掲載されていました。
現役ゼミ生が掲載されるのは約1年半ぶりぐらいのことで、江戸のことを書いた
当時3年の吉村(現在、M1(14)及びOG(10))以来のことです(ガリラボ通信2013/3/20)。
  
1年半の静寂を破り、熊日新聞2014年7月10日の朝刊にガリラボのゼミ生の名前が
登場したわけですが、掲載復活第1号は3年(12)河邉でした。
ガリボイス投稿を復活させた河邉が一番に掲載されるとはですね。
熊日も気が利いている。^^
色々と知恵を出し、ガリボイス責任者として運営してくれているので、熊日の
編集者もその辺りを察し、ご褒美として一番最初に掲載してくれたのかもしれ
ませんね。^^


2番手は3年(12)森。副ゼミ長です。2014年7月15日朝刊掲載。


そして3番手は3年(12)村上。会計長です。2014年7月16日朝刊掲載。


その他の何人かが何らかの形で掲載されれているようですが、読者のひろばでは
ないため探せないでいます。
掲載された記事のコピーを私まで持ってきてほしい。
  
しばらく新聞投稿でウォーミングアップし、上手く書けるようになったら、本来の
目的であった論文投稿に移行していってほしいと思います。
 

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