2011年6月24日金曜日

七夕飾り2011@ガリラボ

そろそろ七夕の時期が近付いてきました。
昨年はガリラボの前に七夕飾りが登場したのは「7月4日」だったようです。
今年は10日ほど早めの登場となりました!
持ってきたのは3年(09)村中。
自宅(?)から切って持ってきました。

行動が素早い。
「輝く知性は行動なしには生まれない」の模範例のように思います。

ただですね、惜しいことにちょっと大きかった!
垂直にすると天井に到達してしまい、まっすぐに立てられない。
ただそんな大きい竹を女子学生である村中は車で運んできたわけで、
それもすごい行動力だと思いました。


さて、この大きさにちょっと困りました。

小さくしようにも、切断する道具がない。
自然界のものに対応するにはか弱いゼミだなと身にしました。

熟考の末、午後来る予定の4年(08)大塚にノコギリを持ってきてとの
依頼のメール。
快く引き受けてくれ、私が講義から戻ってきたらご覧のとおり(↓)、ちょうど
よい高さの七夕飾りになっていました。
3年緒方が空中庭園で切ってきたとか言ってました。

さて、ガリラボゼミ生の今年の願いは何でしょう?

ガリラボは今後やることがたくさん待っているので、そのどれもを夢中に
なってゼミ生がやれるといいなというのが私(ガリラボ)の願いです。


16:00頃のガリラボは超満員でした。
4年(08)大塚、岩本、松永、宮下
3年(09)村中、草原、緒方
2年(10)吉村、保坂
1年(11)MOREの集団5名
さらに途中別のお客さんもやってきて、えらい状態でした。

保坂は稲の苗を持ってきて、これを植えてほしいとあちこちに
依頼しておりました。
(ちなみに私は持って帰って稲作に挑戦してみます)
彼も今後このガリラボ通信に登場する機会が増えるでしょうから、
この行動の理由などについては、今後またボチボチと書いていき
たいと思います。


18時からはOG(03)菅原がアイスを抱えてやってきました。
4年(08)川崎が責任者でやっている熊本商業高校生に大学生という存在が
どういったものかを教えるという企画の打合せでした。
菅原と4年(08)川崎、長井が向き合い、企画内容を詰めていってました。

さすがは大学生です。
良い企画を立てておりました。
7月8日が彼らの出番。
七夕のあくる日です。
となると、彼らが短冊に書く願いは少なくとも一つは決定ですね。


追伸
昨年の短冊のストックが切れたので、村中が買い出しにいってきました。
ポケットマネーでないかと思います。
ゼミ生諸君、感謝しつつ、短冊に思いをドシドシ書き込みましょう!

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